人と地球に優しい米作り

里山の清流と
肥沃な大地が
おいしいお米を
育てます

世界農業遺産認定の
能登の里山から

石川県能登半島は本州のほぼ中央に位置し、三方が海に囲まれ、日本の原風景ともいうべき豊かな里山里海が今でも残されています。
2011年には能登半島『能登の里山里海』が日本で初めて世界農業遺産に認定されました。
グリーン・ハートのある羽咋市は能登半島の付け根に位置し、国定公園に含まれている海岸線の千里浜(ちりはま)と、北西は尾丈山系、南東は宝達・石動山系の山々が並び、海と山に囲まれた自然豊かな土地です。
山から流れる清らかな伏流水には養分がたっぷり含まれ、肥よくな大地の恩恵を受け、生み出されるお米は、安心と美味しさが注ぎ込まれます。

保存

保存

グリーン・ハートの
お米

環境へのこだわり

皆様に安心・安全で美味しいお米を食べてもらいたいという思いから、種もみの温湯消毒、農薬や化学肥料の削減に取り組み、エコファーマーの認定を取得し環境に優しい栽培をしています。

品質へのこだわり

稲刈りの後、遠赤外線乾燥機で天日干しに近い状態でじっくり乾燥させ、その後、色彩選別機により異物や不良米を排除します。最新の設備を導入し、安定した品質管理をしています。
PAGETOP
Copyright © 有限会社グリーン・ハート All Rights Reserved.